公開情報の一貫性
イベントページ、OGP、タイムライン、募集状況ラベルまで自動反映。
運営の散らばりを、ふわっと整える
イベントの公開・CfP・スポンサー・スタッフ・チケット連携・当日チェックインまで。 断片化したツールを統合し、運営の意思決定を加速します。
公開中イベント
12
CfP / スポンサー状況を自動表示
スポンサー進捗
74%
パイプラインで見える化
当日チェックイン
1,284
Luma同期 + QRスキャン
現場の課題
フォーム・スプレッドシート・メール・チャットが分散すると、全体像が見えなくなります。 本システムは、イベントのライフサイクルを単一のダッシュボードに集約します。
イベントページ、OGP、タイムライン、募集状況ラベルまで自動反映。
プラン在庫、応募、請求、素材提出までを段階管理。
テンプレート付きの通知とWebhookで連絡工数を削減。
主要機能
運用フロー
複数年イベントの共通設定を継承し、準備を最短化。
CfPとスポンサー募集を公開タイムラインで統合管理。
メール/Slackテンプレートで承認通知を一括送信。
参加者同期、チェックイン、スタンプラリーを一本化。
外部連携
APIキーを登録するだけで、連携設定をイベント単位で制御できます。
参加者同期・チェックイン・クーポン発行に対応。
スポンサー請求書をイベント別に発行。
スポンサー・CfP向け一括連絡をWebhookで配信。
Google / Microsoft / Slack / GitHub / メールOTP。
メールテンプレートと送信履歴を統合管理。
1画面
運営の全体像を可視化
複数イベント
グループ設定を横展開
公開制御
準備中は非公開で安全
FAQ
公開に設定したイベントのみが、ログイン不要で一覧・詳細ページに表示されます。
イベント単位でグループ設定を継承するか、個別に上書きするかを選択できます。
締切日や募集状況は公開ページのタイムラインとラベルで表示されます。
アプリ名・ヘッダーロゴ・ファビコンは設定画面からカスタマイズできます。